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2009年04月02日

これからの次世代ロボット産業政策の方向性 ┃〜実用化・市場化への加速と平成21年度経済産業省ロボット関連公募事業 ┃「生活支援ロボット実用化プロジェクト」のポイント〜

 http://www.robo-labo.jp
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃日時:平成21年4月17日(金) 13:30-15:30
┃場所:中小機構近畿支部 経営支援プラザUMEDAセミナー室
┃   (大阪駅前第3ビル19F)
┃対象:新規事業、新商品開発担当者
┃内容:新規事業の有望分野である「ロボット」「テクノロジー」を活用して
┃   新商品の開発をめざす方を対象に、経済産業省の担当者が、
┃   平成21年度「生活支援ロボット実用化プロジェクト」のる政策的意図
┃   や今後の展開について講演。また、人と接する製品の開発のポイント
┃   となる「対人安全性」についての解説も行う。
┃講師:経済産業省製造産業局産業機械課 課長補佐 是永 基樹 氏
┃   独立行政法人労働安全衛生総合研究所機械システム安全研究グループ 
┃   池田博康 氏
┃費用:無料
┃問合:ロボットラボラトリー 田中  E-mail:yos-tanaka@sansokan.jp
┃申込:http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09430
┃主催:ロボットラボラトリー

┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃【ロボットテクノロジーセミナー】
┃拡大する「位置情報ビジネス」の現状と今後
┃〜人の行動分析による新ビジネスの可能性〜
┃ http://www.robo-labo.jp
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃日時:平成21年4月24日(金) 14:00-16:15
┃場所:中小機構近畿支部 経営支援プラザUMEDA セミナー室
┃   (大阪駅前第3ビル19F)
┃対象:・RT保有企業
┃   「位置情報」を活用して商品・サービスを開発したい方(センサ技術、
┃    非接触ICカード、RFID、コミュニケーションロボット、音声認識な
┃    どの技術を保有する企業など)
┃   ・ニーズ企業
┃   「位置情報」を店舗経営やマーケティングに活用したい方(百貨店や
┃   商業施設など店舗運営者、広告業など)
┃内容:世界で唯一の経路検索エンジンを持つ(株)ナビタイムジャパン代表
┃   取締役社長 大西 啓介氏が「位置情報」をキーワードにしたビジネ
┃   スの現状と今後を語る。また、位置検地によりロボットが様々なサー
┃   ビスを提供しているATR他の先行事例もあわせて紹介する。
┃  「位置情報」を店舗経営やマーケティングに活用したい方(百貨店や
┃   商業施設など店舗運営者、広告業など)は必見!   
┃講師:株式会社ナビタイムジャパン 代表取締役社長 大西 啓介 氏
┃   株式会社 国際電気通信基礎技術研究所 知能ロボティクス研究所  
┃   環境知能研究室 室長 宮下敬宏 氏
┃   アイルド株式会社 取締役 R&Dエグゼクティブマネージャー
┃   上村 知也 氏
┃費用:無料
┃問合:ロボットラボラトリー 前場大輔  E-mail:maeba@sansokan.jp
┃申込:http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09445
┃主催:ロボットラボラトリー


posted by Mark at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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